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0645
中村 様
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投稿日
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2010/7/29(Thu) 11:56:29
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ゴムを扱う仕事をしています。 天然ゴムやNBRの劣化について調べているのですが、 @オゾンによる劣化 A紫外線による劣化 上記の機構と化学反応式を教えて頂けますでしょうか。
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シプロ化成より
質問お受けしました。至急回答させていただきます!
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0644
真紀 様
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投稿日
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2010/7/16(Fri) 18:53:55
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虹が出来るわけを教えて下さい 出来れば図付きでお願いしますm(__)m
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0643
中川 様
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投稿日
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2010/7/16(Fri) 18:45:08
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物が見える訳を教えて下さい。出来れば図付きでお願いします
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0642
上野製薬 大橋 様
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投稿日
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2010/7/14(Wed) 04:28:53
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アメリカで御社の製品を購入したい場合、どうすればよいのでしょうか? 現地代理店などはございますでしょうか?
以上
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シプロ化成より
現地代理店はございませんので、弊社日本総代理店からの輸出になります。 直接弊社営業にお尋ねください。
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0641
リスジョイントプロダクツ渇ェ村 様
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投稿日
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2010/6/3(Thu) 16:22:09
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ポリエチレン製樹脂製品を開発しております。 その中で御社の紫外線吸収剤SEESORB 703の採用を検討しておりますが その効果、効能の知見となるデータがほしいのですが何か参考となるものはありませんか? 樹脂劣化をどの程度抑えるのか、評価出来るものなどの情報を頂きたいです。
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シプロ化成より
ポリエチレンに対するデータは持ち合わせていませんが、ポリプロピレン または塩ビに関する簡単なデータはございますので、別途資料請求より ご依頼ください。
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0640
小西 様
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投稿日
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2010/4/5(Mon) 12:29:54
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添加剤に関する勉強をしています。
トリアジン系紫外線吸収剤は 分子内水素結合により、紫外線吸収能を示すことが 添加剤の参考書などに記されていますが、 このときの構造変化、エネルギー変化を詳細に述べられている、 または検討された文献などを紹介していただけないでしょうか?
また、この添加剤は空気雰囲気下、何℃で何に構造変化する、 等の熱安定性に関するデータを教えていただけないでしょうか?
よろしくお願い申し上げます。
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シプロ化成より
簡単な事はシーエムシー出版のファインケミカルシリーズ(高分子添加剤関係)にて 紹介されています。 トリアジン系UVAの耐熱性はその構造によっても違いますが300℃以上はあります。
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0639
千々木雅彦 様
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投稿日
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2010/2/4(Thu) 16:35:49
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透明な樹脂で出来た容器を分類する上で、PET系樹脂と塩化ビニル系樹脂の区別が つきにくく困っています。紫外線吸収特性に特徴はありませんか。UV光を当てると ある程度識別が出来る場合もあると聞いているのですが。紫外線吸収剤の適用状況から 参考になることがあれば教えて下さい。
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シプロ化成より
各樹脂に添加されている紫外線吸収剤の定性は可能ですが、UV光を 当てるだけで簡単に判断するのは難しいと思います。 また、同じ樹脂でも各生産メーカーで違う添加剤を選択されている 事が多いと思います。
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0638
高田カツ子 様
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投稿日
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2010/1/9(Sat) 23:07:50
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オーディオプレイアーを購入したのですが、pcのスペースMP3変換出来る 無料サイトが知りたいのと、どうしたら、入力出来るか知りたいです。 くわしく教えてください
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0637
越川 様
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投稿日
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2010/1/6(Wed) 15:56:05
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化粧品に使用できる紫外線吸収剤について、ポジティブリストにベンゾフェノン系の成分は幾つか収載されていますが、ベンゾフェノン(ジフェニルケトン)自身の収載が無い点、また、INCIの登録も無い点について。 工業用では良く使われている成分と思いますが、なぜ収載されなかったのでしょうか? 安全性面の問題? ベンゾフェノン自身とポジティブリストに収載されているベンゾフェノン誘導体を人体に対する影響で比較した場合の知見が御座いましたら教えてください。
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シプロ化成より
ジフェニルケトンはOH基がないため、一般的な紫外線吸収効果はありません。 従いましてOH基を導入した誘導体を使用しています。
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0636
角谷 様
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投稿日
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2009/12/25(Fri) 16:52:55
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PP樹脂に軟質塩ビレザー、ウレタンレザーを接触させていると、黄変が起きます。 その他材料との接触でも黄変が起き、PPは変色しやすいようですが、何か対策をご存知ありませんか? また、何が原因となっているのでしょうか?
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シプロ化成より
ご提示頂きました状況だけでは、樹脂の添加剤が影響しているのか、他の 原因があるのかは判断しにくいと思われます。
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0635
政井 忠久 様
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投稿日
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2009/12/9(Wed) 16:48:52
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近くの集会所の蛍光灯、ラピット式高効率形なのですが、一部点灯しないのでグローランプの グロー・ランプの取り付け場所がなく対応に困っています。本体の型式はFA41031、ランプの型式は FLR40S(129W)とFLR40S/36(119W)の2本が装着されていますが、どちらも点灯しない状態です。尚、隣接した電灯はチラツキがあり、気になったいます。 対策についてご教示下さい。本形式の蛍光灯では、グロー・ランブは不要なのでしょうか?暮れの忙しい時に、済みませんが対策を教えて下さい。
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0634
松下功 様
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投稿日
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2009/12/1(Tue) 12:21:54
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EVA樹脂のBHT黄変(レモン色のような)の黄色い物質は触れることで人体に影響を及ぼす物でしょうか?(ある文献ではニトロ化合物ではないかと記されていました)
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シプロ化成より
BHTの黄変原因は「p-Quinonmethide」又は「Stilbene quinone」の色では ないかと思われます。 人体に対する影響に関しましては知見がございません。
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0633
ハラ 様
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投稿日
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2009/11/11(Wed) 11:55:57
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中国にてUV−74紫外線吸収剤という商品を見つけました。 貴社のシーソーブ#704と同等でしょうか? もしくは中国に輸出はされていますか?
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シプロ化成より
UV-74がどんな構造式かはCAS番号等を確認しないとわかりません。 弊社製品は「SEESORB704」として販売しています。
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0632
近藤 様
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投稿日
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2009/10/26(Mon) 11:18:15
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UVA(可視光をなるべく含まないもの、希望は380nm以下)を吸収する紫外線吸収剤を探しています。(できるだけ、塗布後は透明なもの) 該当製品がありましたら品番を教えて下さい。お願いします。
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シプロ化成より
SEESORB201,202,712が低波長のみを吸収し、無色透明を保てる 紫外線吸収剤です。
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0631
川島 様
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投稿日
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2009/10/15(Thu) 10:03:10
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ポリエチレンの電子線照射の際に、添加しているフェノール系酸化防止剤が原因で、ポリエチレンが黄変します。 フェノール系酸化防止剤の着色の機構を教えて下さい。 また、その後の常温放置でも黄変が進むのは何故でしょうか?
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シプロ化成より
フェノール系酸化防止剤の黄変機構は別途資料請求項目より お問い合わせ下さい。技術資料を送付させて頂きます。 その後の黄変に関しては、常温放置でも一度ラジカルが発生すると 連鎖的に劣化が進みます。
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0630
富塚 様
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投稿日
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2009/10/10(Sat) 09:03:25
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エチルグリコール20〜40%とベンゾトリアゾール約0.3%を含んだ水、 約250リットルを処分するには特別な許可が必要でしょうか? また、どのような処理になるのでしょうか? 宜しくお願い致します。
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シプロ化成より
ベンゾトリアゾール0.3%水溶液の廃棄は特に許可は必要ないと 思われますが、エチルグリコールに関しては知見がありませんので、 エチルグリコールの販売店にお尋ねください。
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0629
青柳 様
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投稿日
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2009/9/11(Fri) 10:59:21
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はじめまして、弊社にて銅および銅合金を使用した製品を生産しているのですが、 長時間身につける製品となっております。 銅および銅合金の裸材を、長時間人体に触れていても防錆剤によって 緑青等防げるものでしょうか? 少なくとも1〜3年間は抑制したいと思っております。 効果的な製品及び塗布方法について、教えていただけますでしょうか。
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シプロ化成より
防錆処理後に長時間人体に触れても防錆効果はある思います。 ただし、銅の表面が他の物と接触して表面キレート層が削れたりすると、 その場所から錆びる可能性があります。 塗布方法等は技術資料がありますので、資料請求よりご依頼ください。
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0628
三好 様
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投稿日
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2009/8/27(Thu) 10:06:51
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はじめまして。 御社の英語表記を教えてください。よろしくお願いします。
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シプロ化成より
弊社の英語表記は下記になります。 SHIPRO KASEI KAISHA,LTD.
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0627
satoshi 様
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投稿日
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2009/8/19(Wed) 23:55:44
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コピーやスキャナーの読み取り用光源であるハロゲンランプ、LED、蛍光灯等に反応し、 色は透明色、5μ以下に粉砕できる材料はないでしょうか?
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが、知見がございません。
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0626
近藤 剛 様
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投稿日
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2009/8/19(Wed) 08:34:42
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白いビニールを経年日焼けしたようにしたいのですが 何か方法はないでしょうか? よろしくお願いいたします。
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シプロ化成より
UVランプ等を使用するとボロボロになる可能性があるため、自然屋外放置 が一番良いと思います。
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0625
オーブ 様
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投稿日
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2009/7/27(Mon) 17:33:28
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はじめまして。 化粧品用途で使用が可能な紫外線吸収剤を探しております。 対象製品がありましたら、品名を教えて下さい。
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シプロ化成より
それぞれ用途及び数量制限はありますが、弊社製品で化粧品用途に登録 されているのは下記6製品です。 SEESORB100 SEESORB101 SEESORB101S SEESORB106 SEESORB107 SEESORB201
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0624
齋藤 様
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投稿日
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2009/7/23(Thu) 19:47:30
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はじめまして。 UVAについての質問です。 蛍光ランプが光るのはUVAですよね。 そのUVAは現在、注目されている人体の有害紫外線とは違うのでしょうか。 UVAの被害として、肌の深層まで到達して細胞を傷つけたりすることで、 光アレルギーの原因になったり、目に対しての白内障になったりする自然光に 含まれるUVAと成分は違うんでしょうか?お願いします。
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シプロ化成より
紫外線とは一般的に190nm〜400nmの波長の事を指します。 その中で3分類されています。 UV-A 320〜400nm UV-B 290〜320nm UV-C 190〜290nm 太陽光線の内UV-Cはオゾン層で吸収され地表には到達していないと考えれれています。 UV-Aは皮膚内部に到達し皮膚の老化を引き起こします。 UV-Bは皮膚の浅部に到達し日焼けを引き起こします。 UV-Cは細胞が死滅します。 UVランプは295〜450nm程度の波長を出していると思われます。 目に対しては具体的なことはわかりませんが、まともに見ることは良くないと思われます。
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0623
潟Jレン 様
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投稿日
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2009/7/6(Mon) 10:38:21
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御社のSEESORB101Sを化粧水の退色防止用に配合を考えております、 法定色素の紫外線退色を低減させたいのですが、 配合量基準があれば、ご指南ください。
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シプロ化成より
日焼け止め化粧品以外は1.0%以下の配合が認可されています。
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0622
岡本 直也 様
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投稿日
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2009/6/10(Wed) 09:51:12
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ベンゾトリアゾールは分解してしまうのでしょうか? 密閉条件で数年経過したら検出されなくなりました。 容器はポリビンでBTA濃度としては、2%です。 また、再結晶などで析出した場合の、反応式もわかればお教え下さい。
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シプロ化成より
1,2,3ベンゾトリアゾールの分解温度は約270℃です。 通常の保管条件で分解することはないと思われます。 ポリビン内でなくなる原因としては揮発(蒸散)が考えられますが、 完全な密閉状況では起こりにくいと考えます。 再結晶で析出しても構造式は元のままの1,2,3ベンゾトリアゾールです。
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0621
林 様
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投稿日
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2009/6/1(Mon) 16:24:29
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2-(2-hydroxy-5-methylphenyl)-2H-benzotriazoleが添加されたウレタンを水を流すチューブとして使用していますが、チューブ表面に銅が析出する現象が見られており、原因を調査しています。 (銅は恐らく配管中の真鍮バルブから溶出したものだと思われます) ベンゾトリアゾール系防錆剤は銅と錯体を形成するとのことですが、2-(2-hydroxy-5-methylphenyl)-2H-benzotriazoleと銅が錯体を形成し、表面に析出するというようなことは考えられるのでしょうか?
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シプロ化成より
ご指摘のUVAは確かに金属イオンと反応し錯塩を作り易いと言われています。 ただし、基本的には塩基性下でおこると言われています。 また、錯塩を作ると着色するとも言われています。 銅が表面に析出する事例とUVAとの関係に関しては知見がございません。
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0620
西村 様
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投稿日
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2009/5/21(Thu) 18:40:39
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アクリルが熱分解しやすいと思われますが、熱酸化また光酸化されたアクリルをあいました。 原因が不明ですが、添加剤で酸化反応を促進された可能性があると考えられます。 この可能性がありますか?
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0619
神保 様
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投稿日
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2009/5/13(Wed) 12:07:20
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はじめまして。サングラスの元となる板を製造しているメーカに勤めています。 UV吸収材に関して、400nmより上の波長は可能な限り100%透過し、400nm以下の波長は 100%カットするようなものがあればいいな、と思っているのですがなかなかありません。 他メーカでそれに近いUV吸収剤が、展示会で開発品として紹介されていましたが、 御社でそのような製品(開発品)はありますでしょうか?
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シプロ化成より
現状ではご希望に副える開発品はございません。
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0618
なお 様
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投稿日
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2009/5/12(Tue) 00:43:21
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大学2年生で、脂質の過酸化とその防止について実験しています。 生体内での酵素的・非酵素的抗酸化作用について教えてもらえませんか? お願いします
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0617
熊崎 様
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投稿日
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2009/4/27(Mon) 10:43:09
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銅板上のBTA被膜の耐薬品性を調べています。 現在、BTA浸漬させた後アルカリ性の液に浸す実験を行っているのですが、 BTAの被膜にどのような影響が出ているのかわかりません。 耐薬品性(特にアルカリ性)に関する知見がありましたら、 ご回答をよろしくお願いいたします。
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シプロ化成より
具体的な数値は持ち合わせていませんが、酸及びアルカリ液に対しては 被膜が除去されると考えられています。
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0616
ほきい 様
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投稿日
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2009/3/30(Mon) 11:50:41
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始めまして。基本的なことをお伺いさせてください。 酸化防止剤と紫外線吸収剤は、結局は同じ作用をするような気がするのですが、なぜ区別しているのかを教えてください。 また、参考文献などありましたら教えてください。 よろしくお願いいたします。
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シプロ化成より
樹脂に対する一般的な酸化防止剤と紫外線吸収剤は作用が違います。 酸化防止剤は樹脂のラジカル捕捉、紫外線吸収剤は紫外線を吸収し無害な 熱エネルギー等に変換。 また、光安定剤の中でHALSと呼ばれるものは酸化防止剤と同様な作用です。 参考文献 高分子添加剤の開発と環境対策 監修 大勝靖一 シーエムシー出版 高分子安定化の総合技術 監修 大勝靖一 シーエムシー出版 高分子添加剤の新展開 (社)日本化学会 高分子学会 編 日刊工業新聞社
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0615
斎藤俊弘 様
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投稿日
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2009/3/11(Wed) 14:06:53
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自動車部品のゴム製品圧着(装着)部が黄変する、メカニズムをゴム側の立場からご教授頂ければ助かります。ゴム内の加硫促進剤であるジチオカルバミン酸系が何か反応しているのでしょうか?自動車膜内の紫外線吸収剤との反応(錯体生成?)なのでしょうか?
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが、弊社は主にプラスチック用途での 知見しかなく、ゴムに対する知見がございません。
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0614
てらだ 様
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投稿日
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2009/2/27(Fri) 18:37:12
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はじめまして。勤務先では発泡PP製のケースを使用しています。 HALSがUV吸収剤として使用されているようです。 ケースの収納物を分析したところ、HALSの成分が検出されました。 HALSのブリードアウト、ガス化による飛散、分解というような ことは起こりえるのですか?
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シプロ化成より
HALSに限らず添加剤は多少なりともブリードアウトの可能性は あると思われます。 一般的な環境下ではガス化、分解等はおこらず、単純に樹脂系外 にブリードアウトしていると思います。
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0613
有田大輝 様
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投稿日
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2009/1/28(Wed) 22:27:42
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化学素材メーカーに勤めるものです。 長鎖アルキレンオキサイド結合(具体的には−C2H2OC2H2OC2H2O-)は 長鎖炭化水素鎖結合(具体的には−C6H12−)と比較して熱耐久性が 弱い(結合が解離し易く分子の線状性が失われ柔軟性が無くなる) ことを理論的に説明したいのですが、どのようなことが言えるでしょうか? 「脂肪族のエーテルは200℃程度の加熱条件下で 酸素の作用により過酸化物に変わり、このO-O結合が解離して ラジカルが発生し、共有結合の再配列が起こるため線上形状が破壊される」 という説明は正しいでしょうか?
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0612
角南雅清 様
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投稿日
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2009/1/28(Wed) 18:19:04
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ペット樹脂(白色、ブロー成型品)がダンボール箱で2年くらいおいておくと、 黄変が目立ってきました。原因と対策をお教えいただけませんでしょうか?よ ろしくお願い致します。
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シプロ化成より
樹脂中の添加剤及び保存状況が分かりませんので何ともいえません。
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0611
神田 裕功 様
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投稿日
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2009/1/14(Wed) 16:38:58
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PCTGの劣化波長に関して知見ございませんでしょうか? また、御社の紫外線吸収剤を試したことはありませんか? 以下にPCTGの説明文を添付します。 よろしくお願いします
CHDM系ポリエステルは,CHDMの置換率を変えることで, 各種の性能を引き出すことが出来る。EGを全量CHDMに置 きかえたポリエステルは高耐熱性のエンプラ,ポリシクロヘキ サンジメチレンテレフタレート(PCT)で,50mol%未満は PETG,50mol%以上,100mol未満はPCTGと分類される。 PCTの酸成分の一部をIPAで置きかえたPCTAも イーストマン ケミカルが開発している。
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0610
竹内 様
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投稿日
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2009/1/8(Thu) 18:41:36
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弊社は合成樹脂の代理店をしております。 PP樹脂(ランダムで帯電防止剤入)に着色時に紫外線吸収剤を後添加し 成形後、製品を置いておくと粉吹きが発生します。 紫外線吸収剤の量が多いのか?品番が合わないのか?詳しい理由が 分かりません。 何か知見をお持ちではないでしょうか?
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シプロ化成より
粉が紫外線吸収剤であれば、添加量が多いか、品番があわないのか 両方が考えられます。
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0609
イシダ いさお 様
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投稿日
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2009/1/7(Wed) 02:37:00
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ホワイト着色ABS成型品を紫外線下に晒した時。白度が上がりきれいな白に変色する構造理由を教えてください。またなぜホワイト品のみ変化が顕著なのですか。樹脂自体の変化ならナチュラル色時でも変色おこしているのでしょうか
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0608
山中 様
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投稿日
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2009/1/3(Sat) 19:09:15
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ポリエチレンの袋に食品用と非食品用があるのは生産上の衛生度の違い、使用上添加物などの溶出に対する安全性の違いがあるのかなと思うのですが、どのような決まりがあるのでしょうか 市販の厚手のゴミ袋を使って味噌をつけようと思うのですが、ゴミ袋に非食品用と表示あり、気になったもので、よろしくお願いします
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シプロ化成より
基本的には各基準(ポリオレフィン等衛生協議会等)を満たして生産されている かだと思いますが、その詳細基準に関しましては各PEメーカー様にお尋ねください。
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0607
石井 雄二 様
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投稿日
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2009/1/2(Fri) 16:57:01
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農業資材(主に温室ハウス用)高密度ポリエチレン製フイルム(厚みは約30ミクロン)を生産しています。耐候剤として、 フイルム生産時にはヒンダードアミン系光安定剤(HALS:高分子タイプ)『X』を0.15〜0.20wt%添加しました。 自然界にて約4〜5年使用後の『X』の残存濃度を測定しました。測定結果は フイルム生産時と比較して約50%相当量(0.07〜0.1wt%)の数値でした。 約半分の残存数値しか検出できないその理由を教えて頂けないでしょうか。
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シプロ化成より
下記のように大きく2つ原因があると推測されます。 1.PEより自然にブリードアウトしている。 2.HALSの作用機構より自己分解している。
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0606
大橋 様
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投稿日
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2008/12/4(Thu) 13:50:07
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はじめまして。 衣類包装にポリエチレンフィルムを使用しております。 この包装材を用い、肌着を包装して保管すると、数ヶ月で衣類が黄変します。 フォルム製造工程中に使用されているBHTがその原因ではないかと想定していますが、 衣類が黄変しないフィルム用酸化防止剤をご推奨願えませんでしょうか。 お忙しい所恐縮ですが何卒宜しくお願い申し上げます。 以上
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シプロ化成より
弊社としては知見がございませんので、PEフィルムメーカー様と ご相談されてはいかがでしょうか。
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0605
安永 様
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投稿日
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2008/12/2(Tue) 16:17:05
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金属イオン(銅を含めた金属全般)とベンゾトリアゾールが形成する錯体の安定度定数を教えて頂けないでしょうか? キレートに関する書物を調べましたが記載されていませんでした。 また、ベンゾトリアゾールと金属イオンを含む溶液において、錯体の濃度およびフリーの(錯体形成に関与していない)金属イオンもしくはベンゾトリアゾール濃度の測定方法としてはどのようなものがあるのでしょうか? 以上、よろしくお願い致します。
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シプロ化成より
安定度定数に関しましては、誠に申し訳ございませんが知見がございません。 ベンゾトリアゾール濃度の測定法としては、GC、LC等で測定できると思います。
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0604
包 様
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投稿日
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2008/11/24(Mon) 20:18:21
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初めまして、包と申します。 アクリルエラストマーの黄色着色について質問があります。 乳化重合で得られたアクリルエラストマーのLxを塩化ナトリウムで塩析した時、 得られたポリマーは黄色の着色があります。Lxにヒンダートフェノール 系の老化防止剤を入れてます。それはどうしてですか? 安定剤は塩析剤によるスチルベンキノンへの転化がありえるですか? よろしくお願いします
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シプロ化成より
誠に申し訳ございませんが知見がございません。
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0603
田畑 様
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投稿日
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2008/11/21(Fri) 08:27:07
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L-LDPE製樹脂ホースが数ヶ月の保管で黄変しました。フェノール系酸化防止剤の暗所黄変である材料メーカーからの見解が出ましたが、今まで10年間ほど製造していたが、そんな状況は今回が初めてです。 他の要因の可能性と、黄変対策はありますか?
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シプロ化成より
過去との比較で黄変状況に関し違う現象が起きていることに関しましては樹脂 メーカーと良く相談していただければと思います。
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0602
松田 武 様
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投稿日
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2008/11/1(Sat) 14:47:15
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弊社はアクリル系のUV硬化型樹脂に着色をしている会社です。
現在御社のSEESORB101を退色防止のために添加しています。 効果はあるようなのですが完全に退色していないわけではないみたいです。
より退色防止効果のある紫外線吸収剤はどの商品になるのでしょうか? できれば安全性の高い化粧品グレードのものですとありがたいのですが。
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シプロ化成より
SEESORB701が、化粧品用途に登録されていますが現在化粧品用途での 実績は無いと思われます。SEESORB101より退色防止効果があり安全性が 高いと思われますSEESORB703をご推奨いたします。
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0601
山田 太郎 様
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投稿日
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2008/10/31(Fri) 13:43:41
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本Q&Aコーナーに2008年10月11日付けでご質問を頂きました、 「山田太郎」様 ご質問への回答をメールにて送らせて頂きたいと思いますので、 ホームページの「問い合わせ」にてメールアドレスを教えて 頂けないでしょうか。 ご質問の内容が個人的な事になりますので、このような形を取らせて 頂きたくご理解をお願い致します。
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シプロ化成より
山田太郎様お返事をお待ちしております。
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